日本経済新聞に「111周年記念式典」の記事が……
スカイステージで「花組男役みんな」という番組を見て、
分かってはいたけれど、極美慎君が花組生になったんだなあーとしみじみ感じました。
相変わらず、キラッキラに輝いていました。
花組生としての最初のお仕事が「111周年記念式典」という鮮烈なデビューを果たし、
劇団の期待度をひしひしと感じました。
持っている人は持っているなぁ~
花組に行かれても是非是非頑張って頂きたいです。
記念式典の翌日、日本経済新聞にこの「宝塚歌劇111周年記念式典」の事が載っていました。
華やかに開催された、という記事と一緒に、
なんとなんと代表(?)で詩ちづるさんのコメントが載っていたのにはビックリしました。
たまたまかもしれませんが、
詩ちゃんもしっかりと劇団から推されていますよね。
星組トップ娘役の詩ちづるさんは、
「多くのお客様に愛され喜んでいただけるよう努力し、さらに羽ばたいてまいりたい」
と述べた。
と書いてあり、一緒に阪急電鉄の嶋田泰夫社長の言葉も載せてありました。
知らない人が見たら、まるで詩ちゃんが宝塚を代表とする娘役のような扱いでちょっと驚きましたが、
詩ちゃんも色々大変な事があったので、心から素直に
「良かったね!!」
と思いました。
これから先、さらにさらに120年、130年と続いていきますように……
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